2004/04/15

稽古中の写真公開

● バレエグループは2003年11月から稽古開始!すでにまとめの段階

● 2003年12月28日・スタッフ、キャスト初顔合わせ
  4ヶ月間「頑張ろう!」と意欲満々

● 2004年1月17日・初雪の東京で稽古開始

● 2004年4月15日いよいよ本番に向けて、真剣に稽古中の写真公開


舞台公演「共に生きる」

舞台公演「共に生きる」

舞台公演「共に生きる」

舞台公演「共に生きる」

2004/04/06

第2回公演「共に生きる」・ゆきおんな・

舞台公演「共に生きる」


★第2回公演:「ゆきおんな」2004年5月1日(土)
保谷こもれびホール


● 公演日時:
2004年 5月 1日(土)
開場14:00  開演14:30~  上演時間約90分

● 公演場所:
保谷こもれびホール 西武池袋線・保谷駅下車・南口からバス5分
〒202-8555 西東京市中町1-5-1 tel:0424-21-1919 fax:0424-38-7676
    
● 目 的:
AAR-JAPAN「特定非営利活動法人難民を助ける会」への支援

● 主 催:白鳥の会
● 後 援:西東京市教育委員会

● チケット:大人 前売券1,000円/当日券1,200円・中学生以下 前売券 500円/当日券 700円



★スタッフ

企画・演出   目黒恵子
演出補佐    広瀬 麗
脚本      越 東風実

デザイン    ノエルデザイン事務所
音響      松沢元衛(株)クレフ
照明      中村祐子(株)クレフ
音楽監督    溝口 拓
バレエ振り付け 芳賀亜由美・目黒恵子
衣装      柴田頼子・林 容子
衣装協力会   劇団 宙の会・ スギダンスカンパニー
着付け     戸田あづさ
唄編曲     星加敦子
ピアノ     山方有未
ビデオ撮影   安部 浩
写真提供    斎藤紀之・AAR JAPAN 難民を助ける会


★キャスト

朗読 (録音)長岡輝子
語り手  桑島三幸 声優

石丸高史 フリー
市川紀行 劇団:宙の会代表
篠田芳房 劇団:宙の会

藤枝直城
千葉雅子
村石恵示
目黒昭彦
丸山謙太朗
野島 舞

★バレエ

シェネモダンバレエ研究所
山内ゆみ
小川育子
小西 優

山田ゆう子バレエスタジオ
菅原怜子
堀口智代
渡辺弥生
浦部寛子
土谷朋子

フリー
実正和佳子
目黒恵子

2003/04/20

第1回公演:終了いたしました

舞台公演「共に生きる」

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ご あ い さ つ

開演当日は多くのご来場、本当にありがとうございました。
今回は私自身、企画、演出他、初めての試みの中、
多くの方々に助けられて何とか無事に終えることが
できました事を感謝しております。

当日は約400人のお客様の前、出演者・スタッフ共に
大変な緊張感のなかで、練習・リハーサルを通じて
最高の出来であったと自負しております。
あらためて本番に強い人たちと共に
公演に望めましたこと感謝しております。

おかげさまで入場料・寄付を合わせて45万円を
「難民を助ける会」へ送ることが出来ました。
また後日「難民を助ける会]より立派な感謝状が送られましたこと、
後援を頂いた牛久市教育委員長からもお手紙を頂きましたことも、
合わせてご報告させていただきます。

この公演を通じて少しでも私たちの想いが伝わりました事を信じ
出演者・スタッフ、その他ご協力していただいた
多くの人たちの感謝を代表して、あらためてお礼を申し上げます。

どうもありがとうございました。

目黒恵子

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あ ら す じ

”奇跡の精”が人々の生を導く中、
恋人たちは楽しく踊り、
愛する者を失った女は悲しみ嘆く、
時代はいつも戦争と平和を繰り返す。

戦いで傷ついた友人を救おうと道行く人に助けを求めるが、
皆 自分の身を守ることで精一杯、誰一人手を貸そうとはしない。

全ての人々が絶望の中にある時”奇跡の精”が
人間の思い・業を超えその力を注いでゆく。
”奇跡の精”は約2000年前ひとりの幼子が
この世につかわされたその意味を知らせる。

一人の男が処刑された。その名はイエス。
彼は貧しい人、病人、絶望しかなく生きている人々
から長い間待ち望まれた人であった。

世の中で蔑まれ生きている人々に、
行いをもって溢れるほどの愛を注がれた。
彼は多くの人々から慕われ敬われた。
しかしやがて彼の存在が邪魔になりはじめる人々がでてきた。

王として君臨している者にとっては
自分以外の者に人々の心がうばわれてゆくこと

いつもイエスの側にいて熱心につくしている者にとっては
全くの見返りがないこと

こうして人々の心は移り変わってゆき、
彼が信頼していたもっとも身近な弟子によって裏切られる。
心と体に多くの痛み、苦しみを負いながら彼は処刑される。

彼の死を悲しむ者たちがいた。
その人々の心に処刑されたイエスはよみがえり、
この”奇跡”が絶望から希望へと変えられていった。
彼の永遠の愛が私たちの中にある。



多くのご来場どうもありがとうございました
またいつかどこかでお会いすることを楽しみにしております

白鳥の会
スタッフ/出演者一同

2003/04/10

舞台公演「共に生きる」第一回公演

舞台公演「共に生きる」

公演日時:2003年 4月 19日(土)
      13:30開場 14:00開演 上演時間約105分
公演場所:牛久市民センター・大ホール
     tel: 029-874-3111
目  的:AAR「特定非営利活動法人難民を助ける会」への支援
主  催:白鳥の会
後  援:牛久市教育委員会
 

★チケット:大人 前売券1,000円/当日券1,200円・中学生以下 前売券 500円/当日券 700円