2004/06/10

脚本の越氏よりコメントをいただきました

脚本の越氏は本番の翌日から「ゆきおんな」の故郷、富山県に帰り次のようなコメントを頂きました

墓参りをすませ目を開けると、お地蔵さんが優しく微笑んでいました。
「おつかれさまでした」といっているのかもしれませんね。

昔、女人禁制の掟を破って神の山に入った乙女が神の怒りにふれ、冬山の精にさせられたという言い伝えが残る美女平で冬山の精に会いました。

ここで、公演の無事終了をゆきおんなに伝えました。

舞台公演「共に生きる」


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